もらい事故
なかなか無い例だと思います。
対向車線で事故があり
事故車両から飛び散ったガラス片を
かぶってしまいました。
まだガラスが空中に飛んでいるときにすれ違いました。
ものすごく運の悪い話です。


ボデーが黒ずんでるのは傷を見つけやすい様に
カーボンの粉をこすり付けています。
こうすると傷があるところが際立って黒くなるので判別しやすくなります。

フロントガラスにも飛散傷があります。

そして傷のあるところをマーキングします。

マーキングします。

マーキングします。

マーキングします。

マーキングすると何かガラスの破片が飛んできた様子が
判るような気がします。
ここまですると損傷箇所を見逃す事はありません。

ルーフにも・・・・・
運の悪い話です。
戻る